チェンソーマン-第125話-【ネタバレ】
この記事では、チェンソーマン第二部-第125話-の解説をします。
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林檎万引き犯【第125話】
血肉集め下拵え!
歩いている人々の耳、目玉を次々ブチブチと音を立てながら集めていく落下の悪魔。
落下の悪魔「目を10個」
「耳を4つ、あとは・・・・・・」
スーパーに入り、林檎を選んでいる落下の悪魔。
天井にひっついてしまっている店員に尋ねる。
落下の悪魔「すみません…人肉に合う林檎はありますか?」
店員「ごめんなしゃい……ごめんなしゃい……」
落下の悪魔「おや、安心してください」
「私に攻撃しなければ」
「貴方に危害を加えるつもりはありませんので」
店員「」
落下の悪魔「それで…人肉に合う林檎は…」
スーパーを出た落下の悪魔。
落下の悪魔「あれま、忘れていました」
「ソースには男性の頭部が欠かせませんでした…」
いくつものビルをみて…
落下の悪魔「すみません、どなたかひとついただけませんか?」
それぞれのビル屋上にデビルハンターがいた。
「始め」という合図で落下の悪魔を射撃していく。
落下の悪魔はズバズバ撃たれ、「やめ」の合図で射撃は止まる。
落下の悪魔はエグい状態になっていたが、すぐにすぐに復活。
落下の悪魔「申し上げ……にくいのですが…」
「現在人類が持っている攻撃手段では…」
「私を狩る事は不可能ですよ?」
「できれば意味のない殺傷はしたくありません」
「どなたか1つ、頭部をくださりませんか?」
再び射撃を浴びせるが…
落下の悪魔「はあ…」
ビルが粉々になり宙に浮いた。
その間にデビルハンターの首を斬り、落ちてきた頭部を片手でキャッチ。
落下の悪魔「ありがとうございます」
「あとは三鷹アサに落ちて貰えば料理は完成ですが…」
「ヴヴン?」
後ろからチェンソーが貫いた!
チェンソーマンが現れ、落下の悪魔の体が半分に切断された!
チェンソーマン「リンゴ万引きしただろテメー!!」
反撃で首と胴体を斬られ、「ギュゲ!?」となるチェンソーマン。
だがチェンソーで繋がったまま、落下の悪魔を食うチェンソーマン!
チェンソーマン「ゲヘヘヘヘヘヘヘ!」
落下の悪魔「なんと」
「食べられる経験は初めてです」
食い喰われ入り乱れ!
以上でチェンソーマン第二部【第125話】は終わりです。
おわりに
チェンソーマンきたねー!
ナユタに言われたから来た感じかな?
場所とかもナユタならわかるんだろうし…
てかわざわざ制服きてるんだけど!チェンソーマン笑
デンジはそんなにチェンソーマンを明かしたいのかな?笑
戦う度に制服ボロボロにならない?
制服って高いのに笑
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