文豪ストレイドッグス4期の前におさらい
アニメオリジナルのお話が第4期の最初の3話分で終わりました。
過去のお話3話分は小説での内容をアニメにしております。
今回の内容は、乱歩さんと福沢社長の出会い~探偵社設立までのお話でした。
そして時代は現代へと戻りました。
ここからは第3期の続きになります。
では第3期を少しおさらいしましょう。
文スト【第3期をおさらい】
第3期では、共喰いのお話でした。
鼠であるフョードルの作戦、罠などにより、武装探偵社の社長である福沢、ポートマフィアのトップ及び長である森先生が、ウイルスの異能にやられてしまい、48時間以内にどちらかが死ねば片方は助かる、また、どちらも死ななければ、2人とも死ぬという、絶対的に争い合わなければいけない状況に追い込まれてしまう。
武装探偵社は、乱歩さんの推理で争いにならないように別の方法でウイルスの異能力者を探し出そうとするが、ヒョードルは先手を打っていた。
福沢社長は探偵社社員に戦うなと指示を出したが、国木田、敦以外は戦闘へ…太宰は病院で治療及び入院している。
ポートマフィアも戦闘モードである。
しかし、福沢社長と森先生はお互い自ら姿を消してしまう。自分たちの部下が争わないためにと、2人で落ち合う。
そこで、お互い倒れる間際、猫が現れ、建物が崩れる。
現れたのは夏目先生(異能力:吾輩は猫である)だった。
ハッキングの異能力を持っている花袋(かたい)をヒョードルから助け、太宰に敵のアジトを知らせるメモリを渡していた。
そこからは、太宰が芥川と敦を連れ出し、アジトの中へ潜入させ、ウイルスの異能力者を捕縛させる、ヒョードルを捕まえるという司令を出した。
なんだかんだで、芥川と敦は協力し、ヒョードルの部下を倒した。
ウイルスの異能力者は出入口で待っていた探偵社員及びポートマフィアの人間で捕えてウイルスは解除された。
肝心のヒョードルだが、アジトにはおらず、カフェにいたのだが、太宰が最後の一手を使い見つけ出した。
ギルドの長であった、ファッツジェラルドである。
そして、ヒョードルは坂口安吾らに連れられ捕まった。
ここまでが第3期である。
長くなったので第4期は次の記事に書きます!
おわりに
ヒョードルは捕まりました。
しかし、鼠はヒョードルだけではありません。
ここからが鼠との戦いになります。
原作小説は読んでいませんが、単行本をよんでおりますわたし。
とてつもなく絶望をみます…
きっと、わたしの推しがーー!泣
という人が多々でてくるかと…
第4期については次の記事をお待ちください!
単行本だと、第13巻になりますので、気になる方はチェックしてください!
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私もなんだかんだずっと契約してる笑
ではまた!




